本文へスキップ
イメージ写真1

スクール方式

品質問題への対応の遅れは、企業への致命的なダメージに繋がります。
また、高度な品質管理体制を確立するためには膨大なコスト負担や投資が必要となります。
短期間でかつ低コストで品質管理のIT化が実現できる「スクール方式」を是非ご検討下さい。





【スクール方式】
・講習では実データを用いてデータ作成から運用検証まで行います。リードタイムが短いため、低コストでのシステム導入が実現できます。

【通常の導入手順】
・基本設計でデータ整備方針を立て、開発と並行してデータ整備を行い開発完成後、システム教育を行います。






スクール方式と通常導入手順の違い
項目 通常の導入手順 スクール方式
要件定義
カスタマイズ
導入支援
稼働支援
スクール
お打合せ場所 お客様先 弊社オフィス
導入期間 4~6ヶ月 1.5ヶ月
スケジュール 要件定義完了後再スケジュール ご発注時までに全日程確定
費用 多い 少ない
お支払い方法 分割ご検収 ご発注月末締翌月末全額現金

 cBPmスクール方式のご紹介





スクール方式における適用業務範囲は、商品規格書作成や原料規格書管理と食品表示データ作成業務に限定した範囲といたします。
カスタマイズが必要となるシステム導入に関しては、要件定義方式による通常のシステム開発導入となります。